兵庫県の情報は兵庫の鴨ラー日記として
この鴨ラー日記とは別に独立して運営中です。

ただ今、過去の記事(2004年7月以前)において、一部の
写真が表示できない状態が続いています。ご了承ください。

【投稿予告】
この先、大分県、奈良県の記事を投稿する予定です。
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2019年06月19日

麺屋玖@鳥取市

麺屋玖

鳥取市内にある「麺屋玖(きゅう)」へ今回初来店。
オープンは2014年1月で、オープン以来人気も上々とのことで来店してみました。


麺屋玖

メニューは御覧の通り。


麺屋玖

ワタシが注文の「あじ玉らーめん(しょうゆ)」(800円)。


麺屋玖

同行者・おけきちさん注文の「カレーらーめん」(800円)。
なんか、想像していた世のカレーラーメンと違っていて、普通のラーメンのカレー風味をプラスさせた感じのサラッとしたスープです。


麺屋玖

しょうゆらーめんはすっきりとした。あっさり味。


麺屋玖

シンプルな味がまたイイ!。


麺屋玖

ごちそうさまでした。

posted by かもねぎ at 13:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥取県

ホット・エアー@鳥取市

ホット・エアー

今回は運良く仕事で鳥取に来ることが出来ました〜。
しかも仕事先がホット・エアーのある鳥取市気高町という偶然。
しかも今回はお昼の長い時間がフリーなので、行列店であるホット・エアーを無視する訳にはいきません。
今回たまたま麺友であるおけきちさんが旅行で鳥取に来ているということで、ホット・エアーの最寄り駅であるJR山陰本線浜村駅前で待ち合わせです。


ホット・エアー

JR浜村駅前には、無料で利用できる足湯があります。
たぶん24時間利用できると思う(私はココの足湯を深夜時間帯も利用した)。
湯の温度が結構熱いので(47〜8℃くらいあるか?)我慢比べになるかも。


ホット・エアー

というわけで、JR浜村駅から車で数分の場所に、こちらの「ホット・エアー」があります。
こちらはなんと、看板にも書いてある通り、自動車屋がやってるラーメン屋さん。


ホット・エアー

オープン20分前に到着しましたが、開店前から15人待ち!(´・ω・`)。
予想していたより多かった…。
開店時間は11時15分でしたが、ぎりぎり一巡目で入れず、行列前方に並んでいる人が食べ終えて出るまで、さらに15分待ち、入店できたのは並び始めて35分後でした。
ホット・エアーは2015年のオープンにして、2018年に発売されたミシュランガイド京都・大阪+鳥取2019でビブグルマンを獲得し、その認知度も高まって、鳥取県内だけでなく京阪神・岡山・広島などの県外からも大勢のお客さんがこの店を訪れ、平日の開店前からでもご覧の行列なのです。
主なメニューは「極み塩」(800円)、「極み醤油」(800円)の2本立てで、味玉子付きはプラス100円です。


ホット・エアー

ワタシは「極み塩+味玉」(900円)をば。
地元産の食材を使ったラーメンです。
チャーシューがこりゃ旨い。


ホット・エアー

同行者のおけきちさんは「極み醤油+味玉」で。


ホット・エアー

塩味のスープは地元産の地鶏を使用した口当たり良い味わい。
ちょっと塩気が多かったかな。


ホット・エアー

これは、まあまあ良い麺です。


posted by かもねぎ at 11:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥取県

2019年06月16日

中華そば東龍@京都市左京区

東龍

久しぶりに京都北白川の東龍へ来店〜。
ココは私がオープン当初からちょくちょく行ってたお店で、もう20年くらいになりますが、今も昔と変わらない人気具合ですね〜。
おもなメニューは、「東龍そば」「中華そば」(各702円)、「欲張り東龍」「チャーシュー東龍」「野菜東龍」(それぞれ950円)。


東龍

「東龍そば」(702円)。
税別価格650円で、このとん龍そばが食べられるのはイイね!。


東龍

スープは豚骨、鶏ガラ、野菜をグツグツ煮込んだとろみのあるスープ。
この昔から変わらない口当たりの良さがイイのだ。


東龍

もっちりとした縮れ麺。
ごちそうさんでした!。
久しぶりの東龍の味に満足です。


posted by かもねぎ at 13:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 京都市2-[東山区・左京区]

2019年06月14日

金田家 なんばラーメン一座店@大阪市中央区

金田家なんばラーメン一座店

6月7日にグランドオープンした、なんばラーメン一座。
今回は、そこに出店した店の一つ「金田家」に来店〜。
金田家は福岡県行橋市に本店がある人気店です。
かつては西宮市にお弟子さんが出店した「金田家さくら亭」があったものの諸事情で閉店。その閉店した店舗のあとに行橋の本店が直営店として出店させるべく準備をしていたのですが、何があったか開店までには至らず残念でした。


金田家なんばラーメン一座店

あの金田家のラーメンが大阪で食べることができるのは嬉しいですね〜(^^。


金田家なんばラーメン一座店

「黒豚らーめん」(880円)。


金田家なんばラーメン一座店

口あたりの良いスープ。


金田家なんばラーメン一座店

この味この味!。
イイ味です!。

和Dining清乃 なんばラーメン一座店@大阪市中央区

和Dining清乃なんばラーメン一座店

「なんばラーメン一座」は、エディオンなんば本店9Fに、このほどオープンしたラーメン集合施設。
関西においては「泉ヶ丘ラーメン劇場」(堺市)、「なにわ麺だらけ」「道頓堀ラーメン大食堂」「明石ラーメン波止場」「姫路らーめん城下町」といったものが過去にありましたが、現在も営業を続ける「京都拉麺小路」を除けば、どれも数年で閉鎖を余儀なくされているが、今度のラーメン一座は京都拉麺小路と同じでインバウンド需要も期待できそう。
私が訪れた時は、まだ知られていないということもあって、海外からの観光客らしき人は1組か2組くらいしか見かけられませんでしたが、さて今後はどう成長するでしょうか。


和Dining清乃なんばラーメン一座店

ラーメン一座に入っている店は8店あって、その中には馴染みの「和海」や「清乃」もある。
どっちかに行こうと思ってたんだけど、客の並びの無かった清乃にIN。


和Dining清乃なんばラーメン一座店

メニューはこんなかんじ。
食券を買って店内に〜。


和Dining清乃なんばラーメン一座店

「清乃ブラック」(900円)に。


和Dining清乃なんばラーメン一座店

漆黒のスープ。旨いです(^^。


和Dining清乃なんばラーメン一座店


和Dining清乃なんばラーメン一座店

和歌山有田の本店に劣らない味わい。


2019年06月06日

堂の浦 駅前店@徳島市

堂の浦 駅前店

徳島駅近くにある「堂の浦」の駅前店へ、ようやく来店。
本店は徳島市内の歓楽街・栄町にある「栄町店」で、そちらは深夜からの営業にも関わらず行列ができる人気店なんだとか。
深夜に店開きする栄町店は時間的にも無理なので、とりあえず駅前店で第一段階。
駅前店も写真で見てわかる通り、店頭に待ち客用の丸椅子を置いているので、普段から昼には行列ができるということが見て取れます。
私が訪れたのは午後2時過ぎであったので、他のお客さんは1組だけでした。
メニューは「鯛の塩らーめん」(600円)、「雲丹らーめん」(800円)、「明太炙りらーめん」(800円)など。


堂の浦 駅前店

やはりここでは「鯛の塩らーめん」ですね。


堂の浦 駅前店

すっきりと、あっさりとしたエエ味わいの塩スープ。


堂の浦 駅前店

しなやかな細麺もスープによくマッチしています。


posted by かもねぎ at 14:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 徳島県