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2018年04月13日

らぁ麺屋 飯田商店@神奈川県足柄下郡湯河原町

らぁ麺屋 飯田商店

ラヲタである限り、ここは生きてるうちに絶対に行かねば!…と思って、ずっと以前から計画を練りまして、ようやく行きました場所は神奈川県湯河原町にある「飯田商店」。
しかし、まだ準備段階。
まず、整理券を貰うための列に早朝から並ぶ必要があり!。
(写真は朝7時の整理券配布の様子)。
そのためにワタシが取った行動計画は…

@ 前日に現地入り現地宿泊。
A 早朝(6時半)に整理券を貰う行列に並ぶ
B 朝7時、整理券ゲット!
C いったん宿泊先に戻って朝食と休憩
D 午前10時、宿泊先をチェックアウトして飯田商店に向かう
E 午前11時すぎ、飯田商店で飲食〜!

こういう流れでした。


らぁ麺屋 飯田商店

整理券番号は6番をゲット。
そして10時半に飯田商店に着く感じで来ました。
整理券を持たない人の列もできていますが、その人たちはいつ入店できるんでしょうね?。
店内に入って食券を購入。カウンター席に座ります。


らぁ麺屋 飯田商店

で、ワタクシですが、せっかく来たのでラーメンとつけ麺の2杯食いで挑みます。そういう人は結構多いようで、店員さんもつけ麺をあとから出す手はずでやってくれました。


らぁ麺屋 飯田商店

まずは「わんたん入り醤油らぁ麺」(1100円)。
前日食べたわんたんやのワンタンメンと全然違うわ(笑)。


らぁ麺屋 飯田商店

6種類の生醤油をブレンドした醤油ダレを使用。
そしてスープは鶏と水だけを使ってこれだけの味を出せるというのがスゴイ。


らぁ麺屋 飯田商店

中身が詰まったワンタンはプリプリで旨い!。


らぁ麺屋 飯田商店

自家製の麺もよくできた逸品。
なかなかの完成度の高さを実感しましたが、予備知識&他人の感想をいやというほど見聞きしていたので、新鮮な感動を得ることができなかった(^^;。


らぁ麺屋 飯田商店

続いて、つけ麺です〜。


らぁ麺屋 飯田商店

「つけ麺」(1000円)は、こういう感じで出されました。


らぁ麺屋 飯田商店

つけ麺の麺が〜。水切りされないで出てきた〜。
なんとこの水は「昆布水」です。
まず最初に、何もつけずにそのまま麺をずずっと啜っていく。
何もつけないで麺の味を直に味わうのもイイですね〜。


らぁ麺屋 飯田商店

つけダレ。


らぁ麺屋 飯田商店

別皿には湯河原産柑橘果汁と海苔、塩が。


らぁ麺屋 飯田商店

塩を麺にちょこっとつけて食べても旨い。


らぁ麺屋 飯田商店

もちろん、つけダレに、どぼ〜っとつけてズズズズ〜っと食う。
いや〜、旨旨ですわ〜。


らぁ麺屋 飯田商店
posted by かもねぎ at 12:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 神奈川県
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